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ADRENAL FATIGUE副腎疲労(慢性疲労症候群)

○副腎疲労ヒーリング(腸内環境も同時に改善)

副腎疲労(アドレナルファティーグ)とは

副腎疲労(アドレナルファティーグ)とは、強度の慢性的な疲労やうつ症状が起こる副腎疲労症候群のことで、副腎の機能の低下により引き起こされます。
副腎の疲労が重症化すると代謝や免疫、循環器系などにも様々な異常をきたすので注意が必要で、重症化が進むと副腎不全となります。
副腎は左右の腎臓の上にあるちょこんと乗った小さな臓器で重さ5gととても小さいのですがステロイドホルモン(コルチゾール、アルドステロン、性ホルモンなど)50種類以上のホルモンを生産・分泌しています。
栄養素の代謝、電解質のバランス調整、ストレスのコントロール、心臓や血管の循環器系の調整など、とても重要な働きをしています。
様々なストレスや偏った食生活や運動不足といったライフスタイルの乱れによって副腎の機能低下が続くとホルモンバランスが乱れ、慢性的な疲労、精神不安、食欲不振、下痢、アレルギー症状、性欲減退などの様々な症状を引き起こします。
これが副腎疲労(アドレナルファティーグ)です。
慢性疲労症候群、筋繊維症、うつ症状、甲状腺関係の疾患なども副腎疲労が原因であることも多くあると言われています。
副腎疲労の専門外来は国内でも少なく自費診療が主なようです。
食生活、生活習慣の改善にサプリメント療法を取り入れ対処しても早くて2カ月~半年ほどで効果が出るようですが、あまりに酷いと1年以上掛かることも珍しくないようです。

(このページはウェブサイトより抜粋、または加筆したものが多々あります。)

こんな症状ありませんか?

疲労感:ストレス時や夜に悪化、酷くなると朝から動けない、寝ても疲労が取れない
精神不安定:落ち着きがない、興奮、上の空、気が散る、我慢が出来ない、イライラしたかと思えば落ち込む、不安
消化器異常:食欲不振、吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛
ストレス下で、機能性低血糖症に陥りやすい
欲求過多:塩分、砂糖、カフェイン、スパイス、アルコール、タバコ
頻拍、動悸、過呼吸(パニック発作)
起立性低血圧
顔面蒼白、悪寒、冷や汗
うつ、適応障害の診断
不眠症、過眠、夜中に何度も目が覚める
PMS(月経前症候群)の悪化、不妊、生理不順
花粉症、鼻炎、結膜炎、喘息、アトピーなどのアレルギー症状の悪化、耳の痒み
皮膚の炎症、傷の治りが遅かったり治らない、脱毛
光に対する過敏症
性的関心の減退、ED、不感症

腸内環境(腸内フローラ)は大丈夫?

フローラとは植物群集、花畑の意味です。腸内には細菌がグループを作って棲みついていて、電子顕微鏡で見るとその様子が花畑のように見えることから腸内フローラ(腸内細菌叢)と呼ばれるようになりました。
私たちの体の中に腸内細菌は600兆~1000兆個、1000種類以上いるといわれており、重さにすると約1.5kgにもなります。
また、腸内フローラは一人ひとりで異なっており、同じ腸内フローラを持つ人間はほかに存在しないとされています。
よくご存じの言葉に善玉菌や悪玉菌があります。乳酸菌やビフィズス菌などに代表される善玉菌は食べ物を分解するほか、腸に集中している免疫力を活性化させるなど、健康に役立つ働きをします。
大腸菌やウェルシュ菌などの悪玉菌は、たんぱく質を腐敗させて毒素を発生するなど、病気のリスクを高めます。
しかし悪玉菌は、善玉菌が排除できなかった病原菌を撃退することもあります。
この二つに加えて、腸内細菌で一番多いのが日和見菌です。
日和見菌はその名前のとおり、腸内で善玉菌が優勢の場合は善玉菌の味方となり、悪玉菌が優勢の場合は悪玉菌を応援します。
そのため、悪玉菌が増えて腸内環境が悪化すると、日和見菌も悪玉菌の応援団となり、ますます腸内環境が悪くなるという悪循環に陥ってしまうのです。
善玉菌:悪玉菌:日和見菌は2:1:7の割合となるのが理想的だといわれています。
しかし加齢や乱れた食習慣などによる影響で、理想的な腸内環境を保つことは難しいのが現実です。
健康のほとんどは〝腸内環境〟で決まる!
腸は私たちの健康を根底で支える偉大な器官。生命の進化は腸から始まったといっても過言ではなく、日々の活動と密接に関わり、健康の手綱を握っています。
食べたものを消化・吸収し、便として排出するだけだと思ったら大間違い。
腸内環境は免疫力や、肌の状態、太りやすさなどにも深く関わっています。
近年では、心の健康や性格に関わる脳内の神経伝達物質を作り出していることが分かってきました。
そんな脳と腸の密接な関係を指す「脳腸相関(のうちょうそうかん)」という言葉が注目されています。
体内に侵入した外敵やストレスに対して、脳が考えるより先に反応する腸は、まさに
「第二の脳」と呼ぶにふさわしい働きぶりなのです。
ただ残念ながら、食生活や環境の変化から、現代人の腸内環境は悪化する傾向にあります。
まずは腸のスゴイ働きを知って、腸内環境を積極的にレベルアップする生活習慣を身につけましょう。
ここまで分かった!〝腸内環境〟最前線 うつなど心の病気も腸内環境が要。
脳内に存在する神経伝達物質「セロトニン」は、逆境に立ち向かい、前向きな気持ちを作り出す働きを持っています。
セロトニンの前駆体となる物質を作り、脳に届けるのも腸内細菌の役割。
米国では、腸内環境を整えることでうつ病を治療する臨床研究も始まっています。
そのイライラ、腸が原因かも!?
ビタミンB群は、脳内の神経伝達物質が正しく働くために重要な栄養素。
体内でビタミンB群を作るのも、腸内細菌の役割です。
腸内環境が悪化すると十分に合成されなくなるため、集中力が低下したり、イライラしやすくなることも。
ストレスは腸がはね返す!
ストレスを感じるとおなかの調子が悪くなるのは、脳と腸の密接な関係によるもの。
ストレスに弱くなるのは脳内で「セロトニン」が不足するためですが、セロトニンの前駆体の製造工場は腸にあります。
つまり腸内環境を整えることが、セロトニンを増やしストレスをはね返すことになるのです。
乳酸菌が、性格を変える!
動物を使った実験では、乳酸菌を与えた個体ほど元気に育ち、性格的にも温和な傾向があることが確認されました。
これは「幸せ物質」と呼ばれる「ドーパミン」の大部分が腸内細菌によって作られるためと考えられます。
つまり、善玉菌を増やすことは性格にも影響するのです。
人は腸から老化する!
今、「P16」というたんぱく質に注目が集まっています。
健康な組織にP16が現れたら、それは老化が始まった証拠。そして人の臓器の中で一番早くP16が現れるのが腸なのです。
全身の健康に関わる腸の老化はさまざまな不調のもと。
腸内環境を良好に保ち、P16の発生を遅らせることで、結果として老化のスピードを緩やかにすることができると考えられています。
腸内環境が悪玉優勢になると腸内のカンジタ菌がリーキーガット症候群を起こしそれにより腸内の毒素が体内へと漏れだすばかりでなく栄養吸収の阻害、1日に5000個腸内で生まれるガン細胞を生存させてしまったり…
ガン細胞の増殖のスピードは二乗のペースで増えて行くとも言われています。
副腎疲労を引き起こしている方に多いのが腸内環境も良くない傾向にありますが、腸内環境の改善も副腎疲労と似たり寄ったりの期間が掛かるようです。

腸内環境の持つパワー☆慢性腎臓病(CKD)を防ぐ作用が明らかに
腸内フローラがインスリン抵抗性の原因☆腸内細菌が炎症を起こす
腸内細菌が糖尿病リスクに影響☆腸内環境が血糖値コントロールに関与
悪玉菌が多いと脳卒中に!腸内フローラと血管の意外な関係

腸内環境セルフチェック

□対人関係が苦手
□くよくよしがち、落ち込みがち
□寝つきが悪い
□便秘が多い、あるいは下痢が多い
□細便やコロコロした便
□便や口臭が臭い
□歯周病や歯槽膿漏
□おならやゲップが臭い
□腹部膨満感や腹痛
□頻繁におならが出る、ガスが溜まる
□便が水に沈む
□便の色が濃い、黒い
□排便時いきむ
□排便の時間が不規則
□排便後なのにスッキリ感がない
□花粉症やハウスダストなどのアレルギーがある
□風邪をひきやすい
□実年齢より老けて見られる
□疲れや怪我の回復が遅い
□些細なことでイライラしたりキレたりする

副腎疲労と腸内環境が悪いとどんな病気に?

『9割の人が栄養不足で早死にする』
『脳の栄養不足が老化を早める』

このような著書もあります。
臓器に纏わる病気全般、大腸がんを筆頭に悪性腫瘍、血液や血管由来の病気から脳疾患、認知症、アトピー、発達障害、自閉症、免疫異常、難病、老化、肥満、うつ病、精神疾患…
上げ出すとキリがないほどに関与しています。
疲労と腸内環境のバランスが崩れることにより様々な病気が引き起こされる原因となっています。
副腎疲労と腸内環境が良好になれば症状も次第に改善され健全になれるとも言えますよね。
健康だけでなく老化やアンチエイジングなど幅広いので肉体年齢、見た目年齢も大きく若返り変化をもたらせられますね。

副腎ヒーリングで活力を与え改善させる

食事で腸内環境を整え必要な栄養を吸収促進を促しながら副腎の疲労改善させていくのはとても時間が掛かります。
ですが、ヒーリングを集中的に行う事により臓器への直接的アプローチでエネルギーチャージ、波動を上げる事で思いの他早く腸内環境の改善と副腎の疲労が軽減されて行きます。(副腎疲労ヒーリングは副腎に特化したヒーリングですが、ヒーリングは薬を使ったりしないので副作用の心配もなく、施術のように直接触ったり揉んだりする事もないので安心です。)
ヒーリングで腸内は善玉菌にとって居心地の良い環境へとシフトするので日和見菌を味方に付け再び善玉菌優勢の力を取り戻してくれます。
それにより今まで腸内で栄養吸収が阻害されていた原因が解消され栄養吸収が始まり身体や副腎に必要な栄養が補給されるので副腎疲労が軽減されることになります。
パワー不足な副腎にも同時にヒーリングをするので慢性疲労が強い人ほど効果が日に日に感じられます。
数日間連続したヒーリングをする事が波動を下げ切らずに上昇させていく事が出来ます。
不調を起こした身体に弾みが付くまでは肉体のタイムラグの関係は無視出来ないところです。
単発ヒーリングでも効果は現れますが、効果の持続継続には波動をご自身で維持出来ない事から体調改善の流れを掴める連続した副腎疲労ヒーリングをお勧め致します。
副腎疲労のみならずどんな症状や病気でも同じことが言えますが、玉ねぎの薄皮を剥くように根本原因を取り除いていかない限りは1度のヒーリングで改善傾向が見られてもある程度の波動維持が出来ない限りはすぐに元通りになってしまいます。(持続しても数日~1週間)
連続した副腎疲労ヒーリングは効果の出やすい3日間、7日間をメニューとしてお勧めしておりますが、長期的に必要な方は料金などご相談下さい。
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